MM2Hはリタイア世代だけじゃない!30~40代FIRE層&子育て世代に広がる「早めのマレーシア移住」

MM2Hはリタイア世代だけじゃない!30~40代FIRE層&子育て世代に広がる「早めのマレーシア移住」

2026/01/06(火)
MM2H(マレーシア・マイ・セカンド・ホーム)と聞くと、
「定年後にのんびり南国生活」
「年金生活の人向けでしょ?」
と想像していませんか?

でも、実はこれ、かなーーーり昔のイメージなんです。

最近のMM2Hは、もっと若い世代、しかも現役バリバリの人たちから注目されています。

意外かもしれませんが、わたしたちJMマイセカンドホームコンサルタンシーへも、若い方たちからのお問い合わせがとても多いんですよ!

MM2Hはリタイア世代だけじゃない!30~40代FIRE層&子育て世代に広がる「早めのマレーシア移住」


実は25歳から申請できるMM2H

意外と知られていないのですが、MM2Hは25歳から申請可能
「えー、そんなに若くてもいいの?」と驚かれることも多いです。

もちろん、一定の要件はありますが、リタイアした人前提のものではありません。

むしろ今MM2Hは、50代以上よりも、「30代〜40代のFIRE層」と、「子どもが小さいうちに教育移住を考えるご家庭」の申請がどんどん増えています。
具体的に言うと、

・30~40代のFIRE・セミFIRE層:日本で資産形成し、生活コストを抑えつつ、気候もよく、英語環境もあるマレーシアでのんびり生活したい

・子どもの教育を重視するパパ・ママ世代:子どもが小さいうちから、費用をおさえつつも英語+多言語環境に触れさせたい

こういうニーズにぴったり合うのが、今のMM2Hなんです。



不動産購入?貯金で足りる?

やはり若い世代の心配事といえば、やはりお金のこと。
MM2Hで移住するためには、マレーシアでの定期預金と、不動産購入は必須となります。

必要な金額は、プラチナ/ゴールド/シルバー のカテゴリーで異なってきますので、詳しくはこちらから確認してください。

ご不明な点はいつでもお気軽にわたしたちにご相談くださいね。





まとめ

最近のマレーシア移住は、若い人たちが圧倒的に増えています。
「2026年はマレーシアに移住したい!」と思っている方はもちろん、「うちはまだ早いかな?」と思っている方も、移住にはある程度の時間がかかるので、早めに動くのがカギですよ。


【マレーシアでの新しい生活をデザインしませんか?】

ゆったりとした時間が流れるマレーシアでのロングステイ。 JMマイセカンドホームコンサルタンシーでは、MM2Hビザの取得サポートを通じて、皆様の理想のライフスタイル実現をお手伝いしています。

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